業種ごとのアルバイト詳細情報

履歴書について

アルバイトに採用されるのに必要な物、それは履歴書ですね。

最近はウェブで登録した情報が自動的に履歴書になるサイトが多いですが、常に1通は紙で準備した履歴書を用意しておきましょう。昔は手書きの履歴書じゃないとダメ!という企業も多かったですが、最近はワープロで打った履歴書でも問題がない企業が増えてきています。ワープロの方が誤字も気づきやすいですし、使い回しもできますので、特に指定がない場合はワープロの履歴書を準備しておきましょう。

履歴書に嘘を書くのは絶対にNGですが、やる気をみせることは問題ありません。ただ、根拠のないやる気が意味がないので、今までの○○という経験が御社のこの業務にマッチしているので貢献できます!のような論理的な仮説を文章にしましょう。
履歴書の日付ですが、面接の日の日付にしましょう。よく自分が履歴書を書いた日付を書いている人がいますが、相手にとってはそれは意味がありません。面接日現在、、という意味ですので、面接の日が正しいです。

また学歴や職歴欄の年月は「西暦」か「元号」のどちらがいいのか?という質問もよく聞きますが、今はどちらでも構わなくなってきています。(昔は元号がメインでしたが)
ただし、西暦にした場合は最後まで西暦で統一するようにしましょう。

特技や資格の欄に少しかわった記載があると面接が和みます。私はビアマイスターの資格を持っているのですが、面接官からよく、コレ何??って最後に質問をされて盛り上がりました。この資格自体は1日で取れる資格なのですが、、、(笑)

 

西暦・元号ー年齢・入学・卒業年度早見表

生まれた年ごとに小学校、中学校、高校、大学の入学・卒業をまとめました。
(早生まれの人は、1年前の行を参考にしてください)

[pdf-embedder url=”https://baitosagasu.com/baitonews/wp-content/uploads/2017/12/seireki.pdf”]
[pdf-embedder url=”https://baitosagasu.com/baitonews/wp-content/uploads/2017/12/gengo.pdf”]
 
ダウンロードはこちらから
西暦バージョン
元号バージョン